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Description/Results













Andersen Pacific Forest Products Ltd.
Mill Description
  • 日本式高級製材工場
  • ヘッドリグおよび小型リグ2基
  • 柔軟な製材方式: 在来北米方式、のどちらでも最大限の柾目歩留まりを実現する本柾挽き
  • インサイドアウト方式 - 材の最悪不良面を観察して次の鋸ラインを決定
  • 舗装された作業場で最適化された玉切り作業
  • 製材工程の搬入段階でグレードの異なる原木混入可能
  • 樹種 -- イエローシダー、スプルース、レッドシダー、ダグラスファー、ヘムロック、バルサムファー
  • オペレータは「手で触れて、間近に見て」操作
  • 優れた目立て技術、ステライト刃、細かい鋸目、最適な送り速度
  • 主要オペレータ、製材格付士と顧客の間に交流
  • 原板とキャンツは最大12メートル長
  • シフトごとに打ち合わせ会。顧客ニーズを第一に
  • 顧客注文仕分けおよび等級に対応可能
  • 二次製材品、キャンツのタリーシート作成、ならびに梱包
Mill Description
  • 収益歩留まり向上
  • 材積歩留まり向上
  • 一般材とクリア材の仕分け精度向上
  • 製材の目標材長の達成比率上昇
  • 柾目歩留まりが大きく向上
  • 柾目面と原板の幅寸法向上
  • 長手方向の平行木理の品質向上
  • 柾目が真に入る(45度に比べて90度が多い)
  • 挽き面が滑らか
  • 正確な寸法管理(誤差1mm未満)
  • 顧客の仕様に合わせた標準外フリッチ寸法が可能
  • 多彩な寸法、製品群の同時製材が可能
  • 小口製材加工で市場変化に即対応
  • 色、鉱条、あて材を基準とする注文格付け
  • 世界のニッチ市場に応じた各種クリア材等級
  • 製材面に丸鋸の痕が残らない
  • 傷や損傷の少ない製材(アンスクランブラーは使わず)